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  <title>鏡</title>
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  <description>私が自分の心と向き合うための鏡</description>
  <lastBuildDate>Sat, 11 Dec 2010 09:32:50 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>いつか</title>
    <description>
    <![CDATA[この場所は必要な場所だったけれど、今はちょっとちがうと<br />
感じるので、ブログを終えます。<br />
<br />
今まで、ありがとうございました。]]>
    </description>
    <category>生活</category>
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    <pubDate>Sat, 11 Dec 2010 09:32:55 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>藤沢優月さま</title>
    <description>
    <![CDATA[とうとう、あなたの手帳を使うことにしました！<br />
いままで、優月さんの本は何回も、何回も読んでいました。<br />
（とくにオーダーメイド・・）<br />
手帳も、読むためだけに買ったり、していました。<br />
<br />
だけど、文章ぎっしりの手帳を持ち歩くことに抵抗があって、<br />
手帳は使っていなかった。<br />
<br />
けど、今、優月さんにそばに居てほしいなぁ～、と心から思ったから。<br />
使うことにしました。<br />
<br />
勝手に、私の応援団だと思っています(笑)<br />
<br />
優月さんのような人と、同じ時間を生きられてよかった！<br />
人間らしくて、あたたかくって、自分と人をうんと大切にしていて、<br />
自分の時間を生きていて。<br />
<br />
とても素敵。私も、そうなりたいです。<br />]]>
    </description>
    <category>体と心によいこともの</category>
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    <pubDate>Sat, 30 Oct 2010 06:30:52 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>手放したいもの・捨てたいもの</title>
    <description>
    <![CDATA[人の目。世間の声。～～すべきっていう常識的な意見。<br />
<br />
こういうもの捨てて、本当に自由なこころで生きたい。<br />
<br />
２８年間で沢山抱え込んだお荷物を、一つ一つ、勇気を持って<br />
手放していくこと。それがこれからの私の、なすべきことだと思う。<br />]]>
    </description>
    <category>心</category>
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    <pubDate>Thu, 21 Oct 2010 06:06:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>待っていたよ</title>
    <description>
    <![CDATA[何年か前に、ｋｎｙがホワイトデーに、綿の栽培セットをくれたことがあって、<br />
でも、移植に失敗したり、盗まれてしまったり、なかなかうまく育たなかった。<br />
<br />
私の綿への想いは強まって、諦めずに、何回も育て直して、<br />
やっと、綿ができました！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//makonokoe.blog.shinobi.jp/File/c65f6e46.JPG"><img border="0" alt="c65f6e46.JPG" align="absMiddle" src="//makonokoe.blog.shinobi.jp/Img/1286957188/" /></a><br />
<br />
花が咲いたのが８月頃で、花も綺麗だったなぁ。。<br />
白い花が咲いたと思ったら、翌日にはピンクに色を変え、その日の<br />
うちに散ってしまう。すぐに、実になって、実になってから、弾けるまでが<br />
長かった。見えないところで、ゆっくりゆっくり貴重な綿を育てていたんだね。弾けて綿になる日を、私は心待ちにしていました。<br />
<br />
最近は、ゆっくり庭のことをする余裕がなくて、それでも、<br />
植物はこうして育っていてくれるからすごい。<br />
<br />
本当に、植物や生き物から多くのことを学びます。<br />
ほんとうは、ゆったりと、もっと自然と一体になった暮らしがしたい。<br />
<br />
なかなか始められずにいる秋野菜も、やっぱりやりたい！]]>
    </description>
    <category>美しく生きてるものたち</category>
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    <pubDate>Wed, 13 Oct 2010 08:28:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>風鈴</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//makonokoe.blog.shinobi.jp/File/a4ee43ca.jpg"><img border="0" alt="" src="//makonokoe.blog.shinobi.jp/Img/1279678770/" /></a><br />
<br />
風鈴の音が好き。<br />
ちりんちりりん。<br />
<br />
扇風機だけで、毎年暑い夏を越せるのは、風鈴のおかげかも<br />
しれないなと思う。（今年は、もうすでに何度も、クーラーほしい<br />
と思っているけど＞＜暑～！）<br />
部屋の窓に吊るしてある、お気に入りの南部鉄の風鈴。<br />
<br />
川崎大師の風鈴市、去年行って、すっかり好きになって<br />
今年も行きました。涼やかな音に、気持ちが和む。<br />
風鈴の素材によって、音も響きも様々で、全国の風鈴が<br />
集まる風鈴市では、色んな音を楽しめる。<br />
<br />
夏の日に、いつまででも聞いていたい音。<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>生活</category>
    <link>http://makonokoe.blog.shinobi.jp/%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E9%A2%A8%E9%88%B4</link>
    <pubDate>Wed, 21 Jul 2010 02:41:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>足元のしあわせ</title>
    <description>
    <![CDATA[どうして、なんども見失うんだろう。<br />
<br />
どうして、なんどでも、見つけるんだろう。<br />
<br />
足元のしあわせ。<br />
<br />
またきっと見失い、またきっと見つける。<br />
<br />
なんどでも、繰り返すんだろうな。<br />
<br />
いつだって、そこにあるのに。]]>
    </description>
    <category>心</category>
    <link>http://makonokoe.blog.shinobi.jp/%E5%BF%83/%E8%B6%B3%E5%85%83%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%82%E3%82%8F%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 05:11:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>３０歳</title>
    <description>
    <![CDATA[最近、どんな３０歳になりたいか、をよく考えている。<br />
それを母に言ったら、考えるならどんな４０歳になりたいかを<br />
考えたら？１０年後のことを考えないと、と言われたけれど・・。<br />
<br />
恥ずかしいことに、二十歳の時もそうだったけど、その時を<br />
良くすることで精一杯で、目先のことで精一杯で、一年後、<br />
五年後、十年後のことを考える余裕がなかった。<br />
<br />
きっかけは、３０歳になったらラルフローレンを着る、と<br />
決めていたｋｎｙが、先月３０歳になってから、ラルフローレンの<br />
靴や服をほんとに買って、着て、満足そうにしていて、そういうの<br />
があるのいいなって思った。私そういうのないな～って・・。<br />
<br />
でも、考え出すと、色々出てきて、楽しい。<br />
五年後や十年後のことも考えられそう。<br />
<br />
今月、２８歳の誕生日を迎える私の目標は、夢を持ち、<br />
夢を与えられる人になること。自分に満足していたい。<br />
<br />
人間て、いつからでも、いつまででも夢を持つことが出来る。<br />
人間て素敵。年を重ねていくことって素敵。<br />]]>
    </description>
    <category>心</category>
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    <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 22:23:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>黄金の液体と至福</title>
    <description>
    <![CDATA[作ることに、とても喜びを感じ、出来上がったものを見て、<br />
至福を感じるものが、二つある。<br />
<br />
ギーと、太白ごま油のオイル。<br />
<br />
どちらも、アーユルヴェーダで、とてもよいとされているもので、<br />
ギーは主に食用に、太白ごま油のオイルは、マッサージや<br />
うがいに使うもの。<br />
<br />
どちらも、出来上がった時、綺麗な黄金の色をしている。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//makonokoe.blog.shinobi.jp/File/afe99a5c.JPG"><img border="0" alt="afe99a5c.JPG" align="absMiddle" src="//makonokoe.blog.shinobi.jp/Img/1277762744/" /></a><br />
写真は、ギー（精製バター）<br />
<br />
今では、どちらも欠かせない、大切なもの。<br />
<br />
「コーリング・アイアム」（蓮村誠・著、葉祥明・写真、知玄舎）を<br />
読んだ。出会うべくして、出会い、導かれるように、読んだ。<br />
私の疑問や、想いに対することが、書かれており、驚きと<br />
喜びをもって、読み進めていった。<br />
私の準備が整ったから、この本と今出会ったのだと思った。<br />]]>
    </description>
    <category>アーユルヴェーダ</category>
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    <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 22:18:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>深呼吸</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
豊かな森の中に入って、深呼吸を、する<br />
木漏れ日を感じながら<br />
<br />
大丈夫、私、戻れてる<br />
まだ大丈夫<br />
<br />
大きな木々に見守られながら<br />
感じる、感じる<br />
<br />
同じものが流れている<br />
<br />
知っているよ<br />
<br />
私たちはずっとずっと昔からの知り合いだったね<br />
<br />
見守っていたよ<br />
見守っているよ<br />
<br />
私が生まれる、ずっと前から<br />
変わらず、そこにあるもの<br />
<br />
私の中に、あるもの]]>
    </description>
    <category>体と心によいこともの</category>
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    <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 11:23:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>冷え</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>渦中にいると、わからないことってある。<br />
それが、今の私の場合、「冷え」だった。<br />
今月は調子が悪い時が多くて、大切な予定をいくつか<br />
キャンセルして、けっこう落ち込んだりもしていた。<br />
なんだか緊張が強く、体がいつも強張っていて、元気が出ない。<br />
仕事は気力でやれるのに、帰ってからとか休みの日になると<br />
鬱っぽくなることも多かった。<br />
<br />
そう思っていたら、どうやら、職場の冷房による、冷えが<br />
原因だったみたい。２４度に設定されてるし、そんな冷えて<br />
いる自覚はなかったんだけど。試しに、上着をはおったら、<br />
それだけで、気持ちが落ち着いて、パワー出てきた。<br />
家では真夏でも扇風機だけだから、冷房の寒さって苦手<br />
なんだけど、慣れってこわい。<br />
<br />
お白湯をのんだり、温かいお茶を飲んだり、内側からほっこり<br />
温まることはしていたけど、外側の寒さから体を守ること、<br />
忘れていた。私の体質には、「温める」はほんとに大事みたい。<br />
冷えるとそれだけで我を失う。冷えていることに、気付けてよかった。<br />
<br />
<br />
お庭の水菜、収穫中。綿も５つ芽が出て順調に育っているし、<br />
トマトも小さな実をつけ始めた。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//makonokoe.blog.shinobi.jp/File/1a2c4b19.JPG"><img border="0" alt="1a2c4b19.JPG" align="absMiddle" src="//makonokoe.blog.shinobi.jp/Img/1277111865/" /></a><br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>アーユルヴェーダ</category>
    <link>http://makonokoe.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%A6%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%80/%E5%86%B7%E3%81%88</link>
    <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 09:14:34 GMT</pubDate>
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